2008年05月28日

演歌とロック

演歌というものは、比較的年齢の高いヒトに好まれる傾向にあると思う。でも私がその年齢に達しても、急に演歌が大好きになることは、おそらく無い。

つまり演歌というものは歳を取ると好きになる類のものではなく、単にジャンルの一つである。今のお父さんに演歌が好きな人が多いのは、その時代にたくさん街に流れていたからであろう。

だから私がオヤジになっても、多分ガールズポップやロックを好んで聴いていると思う。今から30年後に音楽は劇的に変わっているかというとそんなことはない。私達が70年代の音楽を聴いても、さほど違和感も無く聴けるし、例え古さを感じてもそれは今の時代の主流ではないからだ。

思うに音楽というものは進化していくものではなく、時代を経ていろいろなパターンが増えていくだけのものである。じゃあ選択肢は無限に増えていくのかというとそうとも言い切れなく、いつの時代だってマイナーなものは消えていき主流だけが残る。だから全部の音楽を聴くには大変な努力がいるだろう。

こういうことを考えるのは大好きなのだが、文章にしてもちっとも面白くないのがネック。

今日ラジオから東京ブギウギが流れてきたのだが、この曲、今リリースしても全然問題なくポップスとして完璧だと思う。
posted by ヌルカン at 21:18 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月26日

全盛期

誰もいないエレベーターでオナラをするって、男の子だよな・・・。
いやしませんけど。クサイの自分だけだし。

まあそんなことはいいとして、松屋にソーセージエッグ定食を食べに行った日のこと。
カウンターで食べていたのだが後ろのテーブルには若者が数人。多分近所の大学生だろう。

ヒトの話に聞き耳を立てることは、私のもっとも得意とするところ。
その若者がこういった。

「オレの全盛期にはホニャララの3倍はモモンガだった」

あまり耳がいいほうではないので、後半はよく聞き取れなかったのだが、大事なのは前半だ。
まだ若いのに全盛期を語ってしまうのはいかにももったいないと思ったが、そこでハタと気が付く。

オレに、全盛期など、なかった。

ずっと低空飛行をしてきたような気がする。強いて言うならザンギェフで10連勝したときぐらいか。
そのときは確かに天下を取った気がしたが、自分史に乗せる類のものではないのは確定的に明らか。

でもいいのだ。これから全盛期が来るかもしれないし、もしかしたら今が全盛期かもしれない。この際全盛期をキープしてる人生でいこうか。メンタル的には長いこと軽く浮かれているで異論はない。
posted by ヌルカン at 22:51 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月20日

4駅分のハプニング

電車で座席に座っていて、隣で熟睡している若い女性が寄りかかってきたらどうする?

答えは簡単だ。どうもしない。悟りを開いた仏陀のような表情で、外の景色でも見ているのがいいだろう。

でも自分が降りる駅が近づいてきたらそうも言ってられない。無造作に立ち上がったら女性はそのまま倒れてしまうだろう。私が端の席に座っていたので、壁に頭をぶつけかねない。これはいけない。

だから私は女性のほうに体重をかけて、女性をまっすぐな姿勢にしてあげたんだ。決してイヤらしい気持ちでそうしたわけではないのだ。どうか信じてほしい。

誤解を受けかねない行動を取るときは、納得のいく説明ができる態勢を取っておく。これは社会人なら当然の心構えだろう。

それにしてもキレイな女性だった。危なく乗り過ごすところだった。
posted by ヌルカン at 23:37 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月19日

時よ止まれ

今日は珍しく残業。

8時を過ぎてまだ職場にいると切なくなる。帰宅が10時過ぎるのが確定なわけで、頭洗ったら寝るまでに自然に渇かないの確定で、次の日寝癖がスゴイのが確定なわけだ。

そんなわけで、帰宅するために駅のホームに立っていると、向かいのホームに1組のカップルであろう男女。それだけなら珍しくもないのだが、2人の密着度がすごい。女性のことを後ろから覆うような、まあよくあるスタイルだ。

ただでさえ仕事で疲れてるってのに、そんなものを見せつけられたら体力の消耗がハンパじゃない。それでも目を逸らすことができない私のデバガメ属性よ。

そんな感じで2人をぼんやり眺めていたら、マズイことになった。
なんだか相当盛り上がってきたらしく、二人の顔と顔がゼロ距離。

マズイ!このままでは奴ら接吻しちまう!
ここはオレが止める!この際、念力で止める!

だから周りのみんな、オラに少しだけ元気を分けてくれ!!!

って周り見渡すと、カップルのこと見てるヒトなんて誰もいやしないのね。ガン見してたのオレだけ。

東京じゃ、人前で接吻も珍しいことじゃないらしいや。まったくやれやれだ。
posted by ヌルカン at 23:41 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月18日

トークアバウトピロートーク

週末の土曜と日曜は休みの日なのだが、だいたいどちらかの日はほとんど1日寝てしまって困る。いや寝るのは嫌いじゃないというかむしろ大好きなのだが、1日寝てしまうと喪失感がハンパじゃない。だから困る。

なぜ寝てしまうのか。なぜ眠くなってしまうのか。この理由として、私は枕が合わないからじゃないかと、逆説的に考えてみる。つまり枕が合わないことによって、平日の眠りが浅くなる。その代償が、週末にきているのではないか。まあ平日は6時間しか寝てなく、9時間眠りたい私には普通に足りないわけだが。

というわけで枕を買いに行った。今まで使っていたのが、ホームセンターで安く買った低反発枕だ。もう2年くらいになるだろうか。この枕の高さが、私にはちょっと高いような気がするのだ。首を支える部分が盛り上がっている形状も、軽い絶壁の私には合わないような気がする。

だから今回は、同じ低反発でも高さが若干低いのを狙って買ってみた。その店はお試し用のベッドがあって、実際に枕を試用することができる。これはナイスなサービスだ。ただ一人でそのベッドを使っているのは、私の他には誰もいなかった。寝ているときに脇をカップル連れが通ると、なんでこんなに恥ずかしいのだろう。
そんな変な劣等感に苛まれながら、1つ枕を買った。低反発で割りと薄めの枕だ。

さっそく家に帰って使い心地を試してみよう。家に帰ってユニクロの部屋着に着替える。ちなみにまだ昼飯時だ。着替えるのはもう出かける気がない意思表示。布団に入って2時間ほど一眠りしたのだが、どうもしっくりこない。

なんだか枕が固いのだ。店ではいい感じに低反発だったのに。これは服を買いに行ったときに、店じゃそんな派手に見えなかったのに、家で鏡を見たら何このパーティーナイト、といった状況に似ている。

苦渋の決断ながら、1日でその枕を更迭することにする。だいたい低反発というキーワードがもてはやされているが、言ったらただの固めの枕ではないか。敷き布団は低反発のほうがいろいろ良さそうだが、やはり枕は柔らかいほうが好みだ。背骨と枕の関係とか難しいことはちょっと私には解らない。

そんなわけで、また枕を買ってきた。こんなことをしているから貯金が貯まらないのだろう。今回は中身が細かいビーズ等で構成されている、ふわふわの枕をチョイスした。

「お母さんの膝枕のような柔らかさ」とパッケージに書いてあったのも購入を促した大きな動機だ。膝枕が嫌いなヤツがこの世に存在するだろうか?「お母さんの」じゃなく「社会人2年目、最近ヨガにこっててちょっと広い部屋に引っ越したいOLの」とかにすればもっと売れると思う。まあ実際は膝枕ではなく紛れもない枕なんだが。

やはり家に帰って試してみたが、けっこういい感じである。私には柔らかめの枕のほうが合っているようだ。さすがOLの膝枕である。

一つ問題があるとすれば、枕を試しすぎて、今週末の休みも、ほとんど寝て過ごしてしまったことだろうか。
posted by ヌルカン at 17:44 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月13日

モイマナ

恋愛って、綱引きだよね。

お互いに、自分のテリトリーに引き込んで、自分に有利にしようと頑張ってる。

引っ張られた方は、恋愛の主導権を取られて大変だ。相手の言うことばかりを聞いている。
そして一人のときも、相手が自分のことを好きなのか不安になってばかりいるんだ。
引っ張ったほうは楽だよね。デートのスケジュールだって、向こうが合わせてくれる。メールをすればすぐ返ってくるし、電話だって3コールまでに必ず出てくれる。

でもね、綱引きで引っ張ったほうが勝ちかっていうと、そんなこともないと思うんだよね。
恋愛が何もかも思い通りに行っても、それはそれでつまらないじゃん。

相手に振り回されてウンザリしたり、相手のささいな行動に最高に喜んでみたり。そんな一喜一憂こそが、恋愛の醍醐味でしょう。
例えるなら、合コンに参加してる相手を迎えに行くみたいな。
「合コンどうだった?」「たいしたオトコいなかったよ」「そっかー」これですよこれ。ちょっとよくない?

つまり恋愛は、負けるが勝ちってことなんだよ。この歳になってやっと解ったさ。


ここまで読んだくれたヒトは、相当イライラが溜まってると思う。こいつさっきから何を言ってるんだと。そこは素直に謝りたい。メンゴメンゴ。

でもネタがないときは、コイバナだって書いちまうぞってこと。
posted by ヌルカン at 22:41 | ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月12日

コーデ

お前さあ、得意げにコーディネートをコーデって略してるけどさあ、お前だけだぜーそんなこと言ってるの。電車の中つり広告にまた影響されちゃったわけね。小せえなあ相変わらず。上ばっか見てても仕方ねえだろうが。たまにはその2本の足が踏みしめている地球を見てみろよ。100円落ちてるかもしれないだろ?

でもそんなオレ様も、ふわもてピンクは認めざるを得ないね。響きがすごくいいねふわもてピンク。どんな色か全然解らないけど。もし小学校のとき絵の具にそんな色があったら多分エレクトしっぱなしだったと思うよふわもて。

それにしても女性ファッション誌はどこもかしこも春コーデとか言ってるけどさあ、コーデってそんなにナウい使いかたなの?
オレってばどうしても、「コーディネートはこうでねぇと」を連想しちゃってさあ。すごいダジャレだよねこれ。台無し感じゃ他の追随を許さないよ。

でも春が来るのは大歓迎だよね。暖かくなると布の面積が減るっていうか。ノースリーブとか元気でいいね。スカートもぼちぼち短くなってきてるし。ミニスカートは税制優遇してもいいと思うよほんとに。

やっぱ、春コーデはこうでないとね。うわあ・・・。
posted by ヌルカン at 22:28 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月11日

ニコ動

ゴールデンウィークの後の土日は戦地に赴いた夫くらい待ち焦がれていたモノじゃないですか。でも結局グダグダに過ごしてしまって後悔先に立たずっていうか。だからネタも全然ないのよねー。

そういえばベランダで、鳥の巣があるであろう穴の下にヒナ鳥の死体が。もうね、すっかりブルー。これを片付けるのはオレしかいないんだけど、さてどうしたもんかと。いや別に食べようとかじゃなくて。スズメって飛んでたり鳴いてたりするのはいいんだけど、生活に密着されるとちょっと迷惑な部分もあるのよね。物干し竿は泥だらけだし、布団干すとき汚されたりしないか心配だし。ヒナ鳥が全部巣立ったら、穴を塞ごうと思ってる。これからは、適度な距離を持ってオレ達つきあっていきたいんだよ。わかるだろ?一つ疑問なんだけど、鳥の巣てヒナをかえすためのツールであって、別に無くてもいいのかなって。私が穴を塞いだことでスズメに不利益が及ぶのはちょっと可愛そうだと思ったり。

まあ週末は髪を切った以外はインターネットしてましたよ。皆さんはニコニコ動画ってご覧になりますかね。簡単に言えば2ちゃんねるの動画版ていうか。けっこうアレな動画が多くて割とマニアックな感じなんだけど、いい動画もあるんだよね。

カテゴリー的に言うと料理。これが面白い。
オムレツとか作ってるのを動画に撮ってそれをアップしてるんだけど、なんだかそれが癒されるんだな。あまり料理の経験のなさそうなヒトの動画のほうが、親近感がわいていいね。料理をしている様を見るのは、ヒーリング効果があると見たね。

というわけでニコ動で面白かったヒトのブログ。読むと無性に料理がしたくなる。

■Hottn Cooking

posted by ヌルカン at 22:42 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月08日

戦いの終わりに

というわけで、スズメ除けのために、誤解を招くのも恐れずカラスの死体を物干し竿にぶら下げたヌルカンさん。その効果はイカほどだったのでしょうか。

確かにスズメさん、ちょっとブルってるように見えます。いつもはチュンチュン鳴いているのが、たまにウヴォアーとか鳴いてやがります。チュンチュン鳴かないスズメなんて全然可愛くないね。これで私も安心して鬼になれるってものです。

でも不思議なことに、それでもスズメはウチのベランダを目指して飛んでくるのです。ヴォエーとかジャイアンみたいに鳴きながら。いったい何がスズメをそこまで駆り立てるのか?まさかカラス超えを果たそうとしているのか。

理由はすぐに分かりました。サッシについているシャッターとシャッターの間に空いているわずかな隙間。そこの中に巣を作っていたようです。耳をすますと隙間の奥からたくさんのチュンチュンボイス。

親がエサを届けなければ、雛鳥はすぐに死んでしまうでしょう。そりゃカラスの死体とか気にしていらませんよね。

どうやら、私の負けなようです。カラスの風船は引き上げることにしました。

親子の絆を引き裂こうとするほど、私も外道じゃありません。これからはスズメの家族と共存する道を模索していこうと思います。そう考えると、なんだか気持ちが軽くなりました。私にも家族ができたと思えたりして。キモいですかそうですか。

でも一つだけ気になることがあります。
私焼き鳥好きなんですけど、スズメってウマイのかな・・・
posted by ヌルカン at 22:04 | ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月05日

スズメは思ったより頭がいい

うちのアパートの周りってすごい自然が豊富っていうか、朝とか小鳥のさえずりでグッモーニンできちゃうんですよね。うちのベランダにもよくスズメが留まってたりして。チュンチュン鳴く姿はとても癒されます。

で、たまに休日のときとか布団を干そうとベランダに出たら、なんだかすごい木の枝が床一面にバラまかれてるんですよ。おまけに物干し竿とかベランダの縁とか泥だらけでアイツラぜってー許さねえ

というわけで、こんなときにはいつもの、「金で解決」。これでいってみましょう。
まずはスズメが苦手とされる、キラキラしたもの。CD盤とかぶら下げてる家とかたまに見ますね。アレを物干し竿に下げてみました。そしてその上に留まるスズメ。お前らコロス。全然効きません。こんな効かないものを売っているヤツちょっと来い

次は定番の、キラキラしたテープ。よく花壇とかに貼ってますね。スズメが防げてオマケに見た目もキラキラしてグッドです。スズメさんキラキラにハッとして僕グッドってなもんです。んでこれがまた全然効かねーの。ホント勘弁してって感じ。アパートで私のベランダだけなんだかやたらキラキラしていて、ちょっとイタいです。

実際この手段だけは取りたくなかったんです。スズメは防げるけど、私自身も白い目で見られる危険が伴う諸刃の剣。
カラスの死体風船。世の中には本当にいろいろなものが売ってますね。

でもこれを軒先にぶら下げるのはちょっと勇気がいります。
キラキラCDに、キラキラテープ。そしてカラスの死骸。ヌルカンさんとこなんか新しい宗教でも始めたの?ブウドゥー辺りの
そんな陰口を叩かれても仕方がないうちのベランダ構成。

でもスズメ達との戦いに情けは無用です。
完全勝利目指して、しばらく様子を見ることにします。

あと、ご近所さんには、これまで以上に愛想を振りまこうと思います。

なんの儀式だ
posted by ヌルカン at 16:01 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月04日

レジ袋

この前薬局に行ったんですよ。薬を買いに。

忙しい時期とか、飲み会がたてつづくとたまにピリっと来るときがあるんですよね。なので家にはボラギを常備していんですが、ストックが少なくなったので買いに行ったんですよ。

若い女性の店員で、胸には研修中のプレート。
そのときには気にも留めなかったんだけど、店員さん、ボラギをなんかすごく黒いビニール袋に入れて渡してくれたんだよね。前のお客さんはいつもの白いビニール袋なのになぜ?

ああ、なるほどと。私が痔の薬を買ったんで、気を遣ってくれたんだねと。そしたら急に恥ずかしくなっちゃって。それは痔の薬を買ったことに対してではなくて、若い娘さんに気を遣わせちゃったことに対してだね。

おそらく痔の薬だったら黒い袋に入れるようにマニュアルにあるんだと思う。彼女はそれに従っただけだ。でも、事務的に白い袋に入れて渡す選択肢もアリだと思うんだよね。例えるなら、レンタルビデオの女子店員。アレなビデオを借りても眉一つ動かさない事務的っぷり。あれを教科書にしたい。

きょうび珍しい病気でもないし、どうでしょうかね?
若い女性に気を遣われて快感を覚えてしまう変な性癖を持ったヒトは、大人しく違う道を探してください。
posted by ヌルカン at 11:03 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年05月01日

フッキーとヘッドホン

ごめん、どうしても見たくて今週号のanan立ち読みしてしまいました。

まあそんなことはどうでもいいんだ。でもみんなも見るといいよ。スゴイから。
ところで電車の中で、ヘッドホンの音漏れって気になりますよね。私も自分のイヤホンからパフュームが漏れてやいないか心配で心配で。今使っている耳掛けタイプのイヤホンに限界を感じてしまってるんですよね。漏れてるなと。残尿感アリアリだなと。

というわけで、コンパクトなヘッドホンを導入することにしました。
いろいろネットで調べて、ゼンハイザー社のPX200を購入。

まだ通勤では使ってませんが、これ、ちょっと良さそうです。明日が楽しみだ。

あとananの吹石さんもけっこう良いぞ!

ナイス折り畳み
posted by ヌルカン at 23:31 | ☁ | Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

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