2009年08月31日

中年ギター

毎日5分くらいギターを弾いてるんだけど、一向にウマくなる気配がない。

でもここで辞めるのは素人。オレの予想ではいつの間にか弾けてるって状態になるのだと思う。気長に行こうぜ。弾けるようになったときのリターンは計り知れないものがあるし。モテへの道は1日にして為らずですよ。

とは言ってみても、変な音しか鳴らせないギターを延々弾くのは正直苦痛であるわけで、その苦痛をモチベーションに変えるために、財布の紐を解放する。

まずツタヤに行ってオレの好きな映画「リンダリンダリンダ」を借りる。この映画を見るとギターが弾きたくなる。というかバンドがしたくなる。恥ずかしいけどもっと正直に言えば、恋がしたくなるんだ。オッサンの与太話はとりあえず置いといて、やる気が出てきたところで畳みかけるように楽器店へ。もちろんギターを買い換えるわけじゃない。上手く弾けないのをギターのせいにだけはしたくない。ほんとはちょっと思ってるけど。その店に行った目的はスコア。どれにしようかなーといろいろ悩んで、奥田民生を買った。

やっぱりCDでよく聴く曲と同じ音がギターで出ると、それは気持ちがいいものだ。

まずはCがスッと抑えられるようにすること。いまだにそんなレベルです。


posted by ヌルカン at 23:08 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月30日

夏休み

もうすぐ8月も終わりですね。

8月が終わるといえば、学生さんの長い夏休みも終わるということか。

オレの夏休みは3日だけだけどな。しかもとっくの昔にもう取っちゃったけどな。

学生さんは40日の夏休みが終わるとか喪失感が半端じゃないと思う。

オレ達社会人は普通に仕事だから喪失感がどんなのかも分かりませんよ。ああ、3日は夏休み貰えるけど。超あっというま。

オレにもそんな40日夏休み時代があったはずなんだけど全然覚えてない。

いやーでも学生さんは長い夏休みが終わって本当大変だと思います。宿題もあるしね。

その点社会人は宿題ないよ。仕事が押したりトラブルが無い限り。だから超ラクよ。

うん、学生さんは大変大変。

別に学生さんの夏休みが終わって、喜んでいるわけでは無いのです。ただただネタんでいるだけなのです。とてもうらやましいのです。

40日の休みが貰えるなら坊主にしたって構いません。
posted by ヌルカン at 23:17 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月27日

アンロングオアロング

ロングが好きだが、ショートも好きだ。茶髪が好きだが、黒髪だってもちろん大好物だ。

とことん節操が無いオレだが、でも一番はやっぱりアレだね。

ずっとロングだったヒトが、髪を切ってショートにしたとき。

これが一番アガるね。

今日テレビでコトリンゴを見てつくづくそう思った。

男が女を褒めるって照れくさいしウソっぽいし結構大変なんだけど、このときなら普通に「いいじゃんソレ!」って言える。

だからなんだって言われたらグウの音も出ません。ドロンするしかありません。
posted by ヌルカン at 20:46 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月25日

カットしてソー

齢30をとうに越えた私だが、世の中には分からないことが多すぎる。例えそれが身近に使われているモノだったとしてもだ。

カットソー(cut and sewn)は、ニット素材(編み物)を裁断(cut)・縫製(sew)して作られる衣服の総称。
参考:ウィキペディア

このカットソーってやつがわからない。少なくともシャツとは違うらしい。シャツだってカットしてソーするだろうから、考えてみるに、おそらく着目すべきは素材の部分なんだろうなと思う。

ニット素材とはいったい何なのだろうか。自信はないが、毛糸の帽子とかセーター、マフラーはニット素材とよく聞く。つまり毛糸を編んだものをニット素材と定義して問題ないと思われる。

私の中でニット素材の一応の定義は完了したのだが、それをカットしてソーしないとカットソーには成り得ないという。

現在私の所持しているニット素材の一つである目出し帽を眺めているのだが、頭頂部の造形にソーした痕跡が見受けられるが、カットしてあるかどうかは私の知識ではわからない。

ここまではウィキペディアを元に検証した内容だが、今までの日常生活で実はカットソーという単語は何度も聞いている。

それは女性がしばしば着るという。でもTシャツとは違うらしい。シマムラの広告を見ても、カットソーとTシャツの違いがわからない。写真でサンプルを見てもわからないということはやはり素材の違いなのだろう。

私の出した結論はこうだ。

繊維の糸が太いもので編んだのがカットソー、細いもので織ったものがシャツ。これでどうだろう。編むとはおそらく鎖のように繋げていくことで、織るとはおそらく格子のように繋げることか。でも今みたいな季節に毛糸の服なんて果たして着られるのか。ニット素材の定義が間違っているのか。

こういうことって案外ヒトに聞けない。多分女性はカットソーを知っているけど、もしかしたらその定義を曖昧に扱っているかもしれない。そんなヒトにその解答を乞うのは、そのヒトのプライドを傷つけてしまう可能性だってある。その対象が一般的にありふれたモノならなおさらだろう。

だから私は、今日もネットにかじりつく。女性には嫌われたくないんです。

メダシ.jpg
posted by ヌルカン at 23:52 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月24日

いつでも大括約

人間を作ったのがいったい誰なのかって議論に加わるつもりはないけれど、もし仮にいるとしたら一言だけ言いたいことがあるんだ。

オナラにイヤな臭いを付けたのは正解だったよってね。

じゃないとこらえ性のない俺たちは、人前で普通に出すようになるだろう?完全にリラックスしてしまうんだ。

でもそれはオレ達にとって、決して幸せな社会ではないと思うよ。

例えば飲んだ次の日とかだ。大量の水を飲むだろ?朝は食欲ないけど昼にはお腹空くからウドン大盛りとか食べるだろ?汁まで全部飲むだろう?

そんなときとそ、俺たちは絶対に油断してはならない。ちょっとした気の緩みが、違う場所も緩ませてしまうんだ。

のんびりしたい休日に、たった一つの衣類を洗うために洗濯機を回すか、クルマを走らせてユニクロまでそれを買いに行くかを選ばなければならないなんて、ひどくバカバカしいことだ。でもね、こうも言えると思う。この2つの選択肢を選ぶことができる人間は、まだ幸せ者だってことだ。

つまり何が言いたいのかというと、自宅でならまだ取り戻せるってことだ。ん、何を取り戻すのかわからないって?

もちろん、人間の尊厳ってやつをだよ。
posted by ヌルカン at 23:13 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月23日

1日中MTV

恐い夢を見たんだ。

筆者の愛してやまないPerfumeが、何か路線を変えてビヨンセ的なダンスを踊っているんだ。あの胸と腰をやたら強調した踊りを。

原因を考えてみるに、実は以前ロッキンの感想をブログに書くときに、「Perfumeは日本のデスティニーズ・チャイルドじゃね?」と書こうとしたこと。でもよくよく考えてみると、やっぱり違うかなと思って書くのをやめた。なんかマズい予感がしたし。

もう一つは、ビヨンセのPVで、「シングル・レディース」と「EGO」のバックダンサーが同じヒトに見えて(多分ね)、しかもそのPVがPerfumeと同じ3人組だったことも、筆者にそんな妄想を抱かせる一因になったかもしれない。

でも正直Perfumeがビヨンセみたいなダンスを踊ったらショックだろうなあ。あり得ないとも言い切れないところが恐い。

それにしてもビヨンセっていいよね。歌がいいこと、踊りが素敵なこと、複数であること。この3つが合わさると最高に気持ちがよくなるのは全世界共通だな。

■ビヨンセ
■ダフトパンク
posted by ヌルカン at 22:03 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月22日

FCヌルカン

−−今日の試合の見通しは?見たところ明らかに二日酔いで、コンディション的には最悪に見えます。その状態で昨日クルマを置いてきた場所まで約4キロを走るのは無理があるのでは?

「昨日はあまりにもダラダラ飲み過ぎてしまって、今日のコンディションに不安があることは確かです。でもそれは仕方のないことでした。それだけ楽しかったのです。楽しいことにリスクが伴うことは、この世界ではある意味当然のことです」

−−それだけではありません。昨日の出費がクラブの財政に影を落としているという意見もあります。

「昨日の出費が今日の行動に影響していることは認めます。1回延長戦を戦ったことも今思えば財布的に大きかった。だから今日クルマが置いてある場所までタクシーを使うことを止め、ジョギングで行くことにしたのです。一つだけ言えるのは、私は監督であり、会長であり、ゼネラルマネージャーでもあるのです。安易な出費は避けなければなりません」

−−しかしお店の女の子はまたの来店を期待しているように見えますが。

「私は私自身を監督する立場にありますが、その前にただの一サラリーマンに過ぎないのです。レアルやマンCのように湯水の如く資金は使えません。私なら今日のタクシー代を浮かせて、そのお金で中古ゲームを一つ買います。それに足繁く通ったとしても必ずしも満足した成果が得られない場合が多いことは、過去の歴史が証明しています」

−−それにしても今日のあなたの顔は尋常じゃなく土気色です。

「それでも出発前に魚肉ソーセージを2本、マヨネーズを付けて食べました。この補強によってクルマが停まっている場所までのジョギングくらいは充分と考えます。それよりも実は一つ大きな問題を抱えているのです。全てを話すことはできませんが、あなたに一つヒントを与えましょう。「ゴール地点まで一つもトイレがない」ということです。あなたが聡明なレポーターなら、この意味をきっと分かってくれると思います」

−−今日はお忙しいところありがとうございました。

ヌルカン氏が今日4回目のトイレへ向かったところで、インタビューは終了した。彼を取り巻く状況は決して順風満帆とは言えないが、彼ならこの難しいミッションを、必ずやり遂げてくれるだろう。
posted by ヌルカン at 12:26 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月20日

鬼無双シリーズ



ネタが思いつかないので、面白い動画でも貼りましょう。鬼無双シリーズ総集編。センス、技術、相撲愛。天才すぎる。そしてかなり不謹慎。怒っちゃうヒトもいるんだろうなコレは。

posted by ヌルカン at 23:17 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | ネット このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月19日

オーバーメンチ

いくら給料が出たからといって、安易に近所の定食屋で焼き肉定食を食べるような行為は、思慮が浅いと評価せざるを得ない。財布に余裕ができたときこそ、敢えてカレー。一人暮らしなのに6皿分。これ最強。削れるところは削って、好きなことにお金を使う。それが一流の独身キゾキストってものだ。

そして今日が6日目のカレーだ。カレー最終日。カレー千秋楽。食にあまり興味のない筆者でも、さすがにちょっと飽きてくる。

そこで私は考えた。勤務時間中に。帰りにスーパーでメンチカツを1個買って、それをカレーライスの上に乗せて食べれば、ちょっとは幸せになれるのではないかと。この変わりばえのない退屈な日常に、ちょっとしたアクセントを付けられるのではないかと。

我ながらナイスアイディアである。なんの変哲もないカレーライスがメンチを1個乗せることにより御馳走として立ち上がってくる。残りの仕事にも身が入る。チャイムと同時に帰宅準備。もちろん残業はナシだ。なぜなら今日は、メンチカレーを食べる日なのだから。

しかし行きつけのスーパーマーケットで、物事は簡単には進まないことを私は思い知ることになる。メンチはあった。あったのだが、3個セットのパックしか置いてない。スーパーの悪い癖だ、最初はバラで売ってるのに、夕方を過ぎるとまとめて売りたがる。小食の一人暮らしに安住の地は無いのか。

さあ困った。3個は間違いなくオーバーカロリー、オーバーメンチである。1個だけ食べて残りは明日って案もあるにはあるが、明日はメンチを食べたくない。お惣菜コーナーで不相応に真剣な顔で立ち尽くす男が1人。

結局3個パックを買って、3個ともカレーと一緒に食べた。腹が苦しい。そして今日は食後に、いつもより念入りにWiiFitをこなしたことは言うまでもないだろう。

その後お腹壊した。
posted by ヌルカン at 22:09 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月18日

阿部真央

阿部真央の新曲いいね。詩がいい。

非常によく日常に近い表現で、1個も背伸びしたところが無いところが好感が持てる。

「バイトは何ですか」と聞いてるってことは高校生か大学生か。バイトがデフォルトってことは多分大学生だな。

まさか30超えた男にバイトなに?とか聞くわけないしな。恋人どころかオレなら泣くぜ。

そういえばロッキン来てたんだよな。めちゃ遠いシーサイドステージだったから見に行かなかったけど、行っとくべきだったかもしれん。

でも3日目なんて胃腸がアレなことになってて、下腹部に爆弾抱えてるどころか下腹部に十字架背負ってたしなあ。

多分来年はフォレスト辺りに来るだろうしそのときゆっくり見ることにしましょう。

それにしても甘酸っぱいぜ!ファンタが合うぜ!!


posted by ヌルカン at 20:40 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月17日

ファットファンタボーイ

オレんちの普段の冷蔵庫。

コカコーラ・ゼロと生茶とヴォルビックが常備されていて、気分によって飲み分けている。

でも、たまに物足りないことがあるんだよな。

どれもこれもノンカロリーだから、飲んでも何も変わらないというか。

今のような季節は特にそう感じる。日差しの強い暑い日は、やっぱりあまーいヤツを体に入れたい。

そう、こんな季節は「ファンタ・オレンジ」、コイツしかない。

ファンタグレープのほうが完成度は高いだろうが、アイツはほら、いつ飲んだってうまいじゃないか。

夏はやっぱりオレンジだね。ていうか夏しか飲みたくない。

飲んだ瞬間に体に糖分が回るのがわかる。一口飲んだだけで、体は糖分はもう充分だと訴えてくる。でもそんなの構わずゴクゴクやるんだ。

特にこんな季節は。
posted by ヌルカン at 21:30 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月15日

布団

久しぶりに週末の快晴。年甲斐もなく朝まで遊んでしまったオレだが、朝家に帰って最優先すべきことは布団にもぐって寝ることじゃない。何よりも優先する作業は布団を干し、シーツや布団カバーを洗うことだ。明日晴れる保証などどこにもないし、ましてや今後も汗の臭いのする布団に寝る不快さを享受する必要などもどこにもない。

だから布団を干している間は、カーペットの上に寝たんだ。寝心地は若干ハードだったけど、疲労は何にも勝る睡眠薬だ。お腹の上に座布団を置くのも忘れてはいけない。お腹はいついかなる時も冷やしてはいけない。ちなみにオレは今の季節も夜寝るときは分厚い掛け布団をお腹にかけている。そう、オレは虚弱だ。

それにしても布団を干したときの良いニオイはどうだ。洗剤のニオイとも違う。まさにお日様のニオイと呼ぶにふさわしい。

あのニオイは実はダニが日光に晒されて死ぬと発生するって話をよく聞く。もし本当だとしたら、オレ達はダニに感謝しなくちゃいけない。死んであんないいニオイを発生させるなんて、アイツら間違いなく天国に行ってる。生前のダニにたまに血を吸われるのは、死んでお日様の臭いをオレ達に届けてくれる彼らへの報酬ってわけだ。

そんなわけで起きたらもう夕方だ。今日は布団を干す以外に何もしていない。限りなく無為に近い1日だったが、布団はまだいいニオイだまったく後悔はしていないのである。
posted by ヌルカン at 23:46 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月11日

物欲雑記

うっかりアマゾンで買ったDVD、「ネットミラクルショッピング」。youtubeで見たときはこんな面白いものがあっていいのかと思ったものだが、ちゃんとお金出して見るとそうでもなかったり。いや、金というより観るときの精神状態が大事だったりするのかもしれない。

心にどこか不安があったりすると、この種のモノは楽しめないのかも。あのコをデートに誘ったのに1週間メールが来ないとか。飲み会を主催したのに誰も参加しなさそうとか。いや実話じゃなくて例えばの話ね。リア充に振る舞うのはホントに大変だ。

東京に出張する機会があったので、帰りにタワレコで竹内電気の新譜をゲット。今ちゃんとCDで買うのはこれとパフュームだけだ。やはり好きなものはCDで買いたい。ちょっと聴いてみたいのは安いダウンロードで、好きなものはCDで。これって至って普通の感覚だと思うのよね。だからCDは無くならないよ。

なんだか無性に谷口ジローの書いたマンガが読みたくなって、本屋に。「K」を探したんだが無くって、仕方ないので泉昌之の「天食」を購入。谷口ジローに比べると絶望的にヒドイ画力だが、孤独のグルメとはまた違った味がある。

ロッキンのときに取った夏休みが終わってしまったのを、認めたくないオレは今5月病ってことなのだろうか。



K(ケイ) (Action comics)

K(ケイ) (Action comics)

  • 作者: 遠崎 史郎
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 1993/06
  • メディア: コミック



ネットミラクルショッピング う~まずい、もう一枚! [DVD]

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  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • メディア: DVD



SHY!!

SHY!!

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ビクターエンタテインメント
  • 発売日: 2009/03/11
  • メディア: CD



天食

天食

  • 作者: 泉 昌之
  • 出版社/メーカー: 晋遊舎
  • 発売日: 2009/06/27
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





posted by ヌルカン at 23:15 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 買い物 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月10日

外国の評価

「とりいそぎ。」というブログが面白い。

日本のゲームやマンガといったカルチャーを外国人がどのようにとらえているか、向こうのアマゾンレビューや関連サイトを翻訳して解説してくれるというもの。ポジティブな内容が多く、日本人の尊厳もいい具合に満足させてくれたり。

ドラゴンボールはわかるけど、アカギもウケるものなのか。

●とりいそぎ。
posted by ヌルカン at 23:35 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネット このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月09日

ひとつ屋根の下にはアレ

「こぉゆぅきぃ〜!?」

この数日で福山雅治さんのモノマネをしたヒト推定1,500万人(オレ含む)
posted by ヌルカン at 22:13 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 余談 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月08日

ROCK IN JAPAN FES.2009 番外編

驚きの輝き.jpg

それにしても今回のロッキンは、初日から波乱含みの展開。性格に言うと前日に早速やってしまった。

初日は会場の近くに住んでいる友人の家に泊めてもらったんだけど、クルマを立体駐車場に停めるときにやってしまった。2階の駐車場に停めようと坂を登ったんだけど、そこでクルマの底面を激しくヒット。マフラーに亀裂を入れてしまったらしく、排気音が爆音小僧状態。

「魍魎の武丸がなんだってんだよう!?ビキビキィ!?」とか変わり果てた愛車の排気音を聞きながら一人ごちる。

でもそんなことになったくらいでロッキンを諦めるはずもなく。車の下をのぞいて、オイルとか漏れてないのを確認しつつ、爆音状態で会場に向かった。会場に近づくにつれ、ロッキンへ向かう人達から熱いパッションを感じるが、その人達もオレの愛車からただならぬものを感じてくれたと思う。おいおい、あのうるせークルマ大丈夫か?みたいな。

でも2日目、3日目になると自分でも慣れちゃうんだよな。むしろロッキン仕様?みたいな。ロッキン仕様に仕上げてきた?みたいな。

まあでもロッキンは良くても職場にはとても乗っていけないので、月曜にクルマ屋に持っていきましたよ。土浦市虫掛にあるレンテモーターワークスってお店。以前お世話になっていた店のヒトが独立して開業したのだ。腕もいいし性格もいいからみんなも車で困ったら行ってみるといいよ!

見てみると触媒とエンジンの間にあるパイプがズタズタ。ダウンパイプと言うらしい。しかも本来まっすぐなはずのパイプがひどく曲がっている。確かに駐車場ですごい音したもんなー。

翌日には部品が届いたんで、火曜日にはすっかり元通りになってよかったです。しかも元の鉄製からステンレス製の社外品でピカピカ鏡面仕上げ!超カッコイイ!!男の子はみんなステンレスの鏡面が大好き。これ豆知識です。

手放そうとか思うとやたらトラブルに見舞われる法則。けっこう修理したし、元取るためにもエンジン死ぬまで乗るしかなさそうです。
posted by ヌルカン at 01:46 | ☔ | Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月06日

ROCK IN JAPAN FES.2009 3日目

ROCK IN JAPAN 3日目。フェス疲れと飲み疲れで30代半ば過ぎの体が悲鳴を上げる。悲鳴というほど元気なものじゃないな。「頑張りどころなのはわかるけど、どうなっても知らないぜ、ヌルカンのダンナ。」と体が黄色信号をジワジワ送ってくる感じだ。

それにしても、とうとう最後まで雨が降らなかった。週間天気予報では2日目は70%ぐらいだったはずだ。だからもし2日目に降らなかったとしても、その分3日目に降るんだろうなと思ったらこれが降らない。

これは間違いなくロッキンに集まったみんなの願いが雨を止めたのだ。一人一人の力は小さくても、多くの人達の力が合わされば奇蹟は起こることは、元気玉の件でも立証されている。

そんなわけで最終日。はりきっていこう。まずはビールを2杯だ。はい、1,000円になります!

まずはレイクステージのPOLYSICS。このバンドもレイクから動こうとしないな。グラスでやっても満員にできるのは間違いないのに。それでも毎年レイクでやるのはポリならではのこだわりなのだろう。美学と言ってもいいのかもしれない。

今回はなんとツナギじゃなくパイロットとスチュワーデス的なコスチュームで登場だ。もうこれだけでレイクの盛り上がりは最高潮。それにしてもベースの女性がかっこいい。そしてライブでだけ見ることができる、ハヤシさんのゴーグルをハズした姿。それよりなにより、わかっている観客達の一体感。やはりPOLYSICSはライブで見るお得感が半端じゃない。

次はシーサイドステージのたむらぱん。結局3日連続でシーサイド詣をすることになった。でもオレも学習して、この日から履き物をサンダルからスニーカーにチェンジし、これが功を奏した。シーサイドまでの上り坂がだいぶ楽だった。たむらぱんも、他のロッキンに出演する女性達と同じく、自分で作詞作曲をするようだ。作詞作曲ができて、しかもそれを上手に歌うこともできて、なおかつすごいのが、着ている衣装や和やかなMCで、曲にあったイイ感じの雰囲気を作ることができること。なんかもうこいつら努力とか才能なんてレベルじゃねーぞ。

たむらぱんで癒されたら次はグラスステージに戻って、楽しみにしていたSuperflyだ。超絶歌唱力でお馴染みの越智志帆さんの歌をライブで聞けるというのだから。果たしてライブでもあの高音を歌えるのか正直疑問だった。

そしたらスゴイの。普通に歌ってるの。あの超絶な高音を。しかもニコニコ笑いながらとか超余裕なの。笑顔が超かわいくてオレったら超好きになっちゃったね。背の高い女性は好きだが、背の小さい女性も大好きである。いずれにしても今回のロッキンで一番歌が上手かったと思う。

友人とすげーすげー言いながら昼食。カレーとビール。フェスのキツいところとして、屋外の暑さや会場間の移動があると思うのだが、もっと根源的なものとして、食事が全部お祭りメニューってこともあると思う。肉類と炭水化物が大部分。新鮮な野菜を体が欲しているのがわかる。

次は友人が見たいということで、ウィングテントに移動してつしまみれを見ることにする。3日目にして初ウィングである。スリーピースの女の子バンド。正直全然期待してなかったんだけど、けっこう良かった。いい感じに狂気が出てた。ベースの女の子のパフォーマンスがすごすぎる。挑発的すぎる。「あんたアタイをどうしてくれるの?」って感じ。調べてみたらみんな高学歴だったりしてそれもまた面白い。

そしてついについに最後のアーティストに。グラスステージのユニコーンだ。自転車泥棒とか働く男とかペケペケとかマジ感涙ものだったんだけど、むしろ大トリじゃなくて昼間のまったりした時間にのんびり見たかったかも。大トリだとこっちも何だか構えちゃって。ユニコーンてそんなバンドじゃないと思うし。

そんなわけで3日間終了。でもこれで普通に終わらないのがすごい。

帰りはいつものウドン屋に友達と行ったんだけど、何かとなりの建物がゴーゴー燃えてるの。そう、火事。消防車とか見物人とかバンバン来ちゃって。まあオレ達は構わずウドン食ってたけど、なんの呪いだよと思ったね。

帰り道は土砂降りだったんだけど、ロッキンに来てたウン万人の人達がひたちなかから離れていくのにしたがって雨が降り出すなんて本当出来すぎである。

みんなの思いは、雨さえも止める。音楽は、奇蹟を起こす。
posted by ヌルカン at 20:58 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月05日

ROCK IN JAPAN FES.2009 2日目

ROCK IN JAPAN 2日目。なんだか左の足裏が痛くなる。土踏まずの辺り。多分どこか内臓がアレになっているのだろう。実はこれを書いている今も痛い。いい足ツボマッサージ屋を探す必要がありそうだ。

それでも朝のビールは欠かせない。もはや朝礼のようなものだ。せっかくなのでもう一杯だ。ハイ、千円になります。

2日目の最初に見たのは、グラスステージの10-FEET。友人の話ではライブをメチャクチャ盛り上げるバンドらしい。ちょっと遅れて到着したグラスステージは友人のとおりメチャクチャ盛り上がっていたよ。オレも名前は知っているし、曲もテレビで何曲か聞いたことがあるけど、満員のグラスの客が踊りまくっているほど人気があるとは知らなかった。

次に見たのはパークステージの榎本くるみ。友人との音楽の趣味については、女性シンガーが好きという点で一致していることに今回のロッキンで気が付いた。この後見ることになる星羅もそうだが、ロッキンで歌を歌う女性はみんな自分で曲を書く。それでいて歌もすごく上手かったりする。バンドという形態を取らない分だけ、自分を鍛え上げているのだろう。なんと言うか、すごい。

次は星羅だ。問題のシーサイドステージにある。ステージを増やせばそれだけアーティストもたくさん見ることができていいことなんだろうが、シーサイドは2日目でもやはりキツい。利点があるとすれば、あまりヒトが来ないので、まったりした雰囲気なことと、常設のトイレがあってしかも空いていることだろうか。

実はここに来る前に、よい天でカクテルを飲んでいたのだが、これが良くなかったらしい。お腹がすっかりゴロゴロしてしまったのだ。そんな下腹部に爆弾を抱えた状態のとき、キレイなトイレでしかもいつも空いているシーサイドはまさに天国に思えた。

さて、星羅についてだが、どうやら飲み物「なっちゃん」のCMでエレカシのカバーをしているヒトらしい。だがオレはNHKとスカパーしか見ない人間なので全然知らなかった。

見た感じは、毒気が抜けたCocco。実際に曲もコッコっぽいなってところがけっこうあった。いずれにしても、背が高くて口の大きな女性は好みである。

そして私が曲以上に印象に残ったのが、星羅が曲を歌い終わったときにしばしば水を飲むのだが、その行為もマイクの前で行うので、その音が会場中に聞こえていたことだ。「んぐんぐ、ぷはー」みたいな。これは正直新しい。CDでは絶対聞けない星羅の生の部分。しかもそれを気にする様子もなく2口目もオンザマイクだ。それにしてもすごく美味そうに水を飲む。多分すくすくと育ったんだろうなという育ちの良さを私に連想させる水の飲みっぷりであった。そうそう、ギターが超上手かったよ。

その後もいろいろフォレストやレイクをつまみつつ、ラストはパークステージのeastern youthだ。2日連続のパークステージ〆。失礼ながら予想通り、あまりお客さんは入ってなかったけど、最前列に陣取るヒト達は筋金入りのファンのようだ。地鳴りのような歓声でイースタンユースを迎え撃つ。

テレビでしか見たことが無かったイースタンユースだが、実物はもっと胡散臭った。坊主頭に黒縁眼鏡の吉野氏はバンドマンというより昭和の時代の活動家だ。調べてみるとドラムの田森氏はバンド活動の他に植木職人も兼業しているという。なんというか奇蹟みたいなバンドだ。

イースタンユースの爆音で2日目も無事終了である。残りはあと1日だ。
posted by ヌルカン at 18:13 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月04日

ROCK IN JAPAN FES.2009 1日目

今年も行ってきましたrock in japan 2009。日頃外出なんかしないからこの3日間で当然のように「ちょっとそれ大丈夫?」というような赤黒い日焼け。日焼けして健康的な評価を得られないタイプの人間。今ジョンスン&ジョンスンのモイスチャーローションを塗りたくりながら書いている。ちなみに今回はダラダラ長文で攻めてみた。お盆で職場がヒマなヒトにはちょうどいいかなと思ったのだ。

今回はいつもいっしょに行っている友人夫婦にマーベラスなことがあり不参加、10年連続で参加しているすごい友人と2人で行ってきた。この度はまことにおめでとうございます。

では1日目から順に追ってみよう。夏フェスで一番心配だったのが当日の天気。もちろん私も1週間前からヤフーの天気予報を毎日チェックしていたわけだが、初日は30〜50%の予想だった。そして初日を迎えたわけだが、なんとか雨は降らずに記念すべき翼のゲートをくぐることができた。今回は友達と2人だけの参戦だったので、森のキッチンの近くに適当にシートを広げてそこをベースキャンプとした。曇り空なのがちと残念だが、まずはビールで乾杯だ。せっかくなのでおかわりだ。それだけで早くも1,000円を消費。フェスとは金のかかる遊びである。

オープニングアクトはどれにするか。パフューム、THE BACK HORN、鶴の中から選択する。

そう、答えは初めから決まっていたんだ。グラスステージのPerfumeを観に向かう。去年はレイクの一発目を担当したPerfumeだが、今回は初日のグラスの一発目。勢いはとどまることを知らない。私はコンプリートベスト辺りからのファンなのだが、秋葉原時代とかもっと前の広島時代からの筋金入りのファンは、グラスステージを満杯にする今のPerfumeを見て何を思うのだろうか。嬉しい気持ちはもちろんあるだろうが、寂しい気持ちも当然あるんだろうなと思う。昔からは想像もできない上空を今Perfumeは飛んでいる。

最新アルバムから数曲を歌いお馴染みのMC。Perfumeが売れた要因の一つに、このMCがあるのは間違いない。特にあーちゃんのMCは毎度毎度感心させられるくらいちゃんとしている。2ちゃん界ではいまいち評価が低いあーちゃんだが、Perfumeを支えているのはあーちゃんだと断言できる。オレ?オレは昔からかしゆか派だから。

それにしても今回あーちゃんがMCでやってくれた。コールアンドレスポンスで何と「セイホーオ」「セイホッホー」「セイホッホッホー」。Perfumeがこれをやってしまったらレゲエもヒップホップも太刀打ちできない。私は今回のPerfumeに、「オキテ破りbP」の評価をしたいと思う。

次はシーサイドステージのオープニングアクト、竹内電気を見るために移動開始。シーサイドステージは今回新しくできたステージで、グラスの後ろのハングリービレッジのそのまた後ろにある通路をひたすら歩くとやっと着くいう、オッサンにはかなり過酷なステージである。しかも完全に離れ小島状態だけに何かのついでに立ち寄れる立地条件ではないので、アーティストにとっても現在の人気がモロにお客の数に表れてしまうキツいステージだと思う。

それにしても竹内電気はいつも楽しそうだ。それに曲のクオリティも極めて高い。来年くらいにはブレイクするんではなかろうか。そういやベースのヒト今回は猫Tシャツじゃなかったよ。そんな竹内電気には「楽しそうに演奏するbP」の評価だ。

ここでとりあえずのノルマは達成。森のベースキャンプで、monobrightを聴きながら昼食にする。

そしてここでどうしても書かなければならないのが、サウンドオブフォレストでのYUIのステージだろう。私はMCを直接聞いたわけではないが、友人の話だと、「脇毛を剃ってきた」旨の発言をしたらしい。ちょっと待ってくれ、木村カエラやホルモンのナヲさんが言うならまだしも、YUIが言っちゃいけない部類の発言だと思う。その返す刀でなんとRCサクセションの「雨上がりの夜空に」をカバー。YUIのRCは何というか、すごかった。ある意味完全に自分のモノにしていたような気がする。そんな今回のYUIさんには私は「危なっかしいbP」の言葉を送りたい。

ここで友人が所用のために帰宅。ここから先は一人ロッキンで進行することになる。今回初めての一人ロッキンになってわかったのは、話す相手がいないから、「ステージを回って音楽を聴くしかすることが無い」状態になるということだ。ある意味正しい状態なのかもしれない。

そんなわけでYUIの後は、同じステージの福原美穂を聞くと決めていたのだが、ちょっと時間があったので、レイクステージのトライセラトップスをちょっと聞いてくることにした。今まででは考えられないアグレッシブさである。相変わらず和田さんのボーカルは甘くて切ない。そして気が付いたことが、トライセラの女性ファンは和田さんのことを例外なく「和田君」と呼ぶということだ。調べてみると和田さんはオレの2つ下。けっこういい歳である。こうなったらもう「一生クン付けbP」しか無いだろう。

そして森ステージに戻って福原美穂である。まず女神様のような衣装が素敵だ。そしてなんといっても福原美穂はその歌唱力だろう。HANABI SKYを生で聴けたのはうれしかった。でも福原さん、歌のレベルが高すぎて、コールアンドレスポンスが難しくて笑った。ラララーじゃなくてナナナーみたいな。ソウルが効いてる感じ。「コールアンドレスポンス難易度bP」は彼女しかいない。

次はレイクのGRAPEVINE。あまり詳しくないオレが言うのもアレなんだけど、今回のバインは良かったと思う。少なくとも初心者のオレには良かった。コアなファンしかわからないような曲ばかりじゃなくて、「白日」とかやってくれたし。そしていつも思う、どこまでも真っ暗な水中を沈んでいくようなあの感じ。このバンドは今更ながら本当にかっこいいと思ったよ。似たようなバンドを他にオレは知らないし。なんかすっごいカラオケで歌ってみたい気分だ。そして田中さんの言った「こんばんは、レイクの番人グレイプバインです。」これかっこいいよね。これはもう「レイクステージbP」でしょう。そうそう、ロッキンでも出店している下北沢の「よい天」の宣伝もしてたよ。いつか行ってみたいと思う。

いよいよ最後のバンドになってしまった。最初から決めていた、パークステージのアナログフィッシュだ。パークステージは今回新しくできたステージだ。ちょうどサウンドオブフォレストとレイクの中間地点にある。フォレストからグラスまでのクソ長い距離の間にこのステージがあるのは大きい。疲れをちょっと忘れさせてくれるんだ。

この時間はみんなウルフルズを見に行ったのか、けっこう空いていて、かなり前で観ることができた。アナログフィッシュはベースとギターの2人組。2人ともボーカルを取り、熱く直球的な佐々木さんとちょっとシニカル的な下岡さんといったところだろうか。オレの大好きなアンセムとClap Your Hands!もやってくれたし大満足なのである。このバンドはホント、「このままずっと続けて欲しいbP」なのである。

とりあえず初日はこんな感じなのである。ウィキペディアを見ながら、記憶をたどりながらなんとか1日目を書いてみた。

次は2日目の模様をエントリーしたいと思う。
posted by ヌルカン at 23:30 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(3) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

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