2009年11月30日

ロリコンだっていいじゃない



※さっそくyoutube動画が削除されててズコー。代わりにニコニコのを貼っておきます。

可愛すぎて泣けた。

この動画で歌っている美少女は、名前をまいんちゃんと言って、NHKの料理番組に出ているそうだ。番組を直接見たことはないが、さすがNHKである。

歌はもちろん素晴らしいのだが、何よりダンスがヤバすぎる。日照りが続く乾いた大地にも恵みの雨を降らすぐらいの威力。

それにしても可愛い。初めて広末さんをテレビで見たときも相当なショックだったが、それに匹敵する破壊力がある。

この動画を見て感じることは、歌の上手さというものは、その歌手の評価を考えるときに、さほど重要なことではないということだ。

オレもまいんちゃんぐらいは歌えると思うが、オレが歌ったって寄ってくるのは腹を空かせた野良犬か、屍肉をあさるカラスか、オレの手相を占いたがるその筋の人ぐらいが関の山だろう。大事なのは全部ひっくるめたパッケージなのだ。

まいんちゃんが歌えば、そこにはおそらく国ができあがる。帝国が。

この動画には、核戦争のボタンを押すのを、軽く止めさせられるぐらいの力を感じるんだよ。

まあそんなことは全部どうでもよくて、動画が可愛すぎる。もう何回か見れば、この世の中にそう多くは存在しないであろう、「真理」ってやつが理解できそうな気がするのだ。


posted by ヌルカン at 20:28 | 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年10月07日

台風

なんか台風、来るらしいじゃないですか。じかも関東に上陸するのは何年ぶりとか。

そんなわけで、玄関の前に置いてある折り畳み自転車をアパートの中に運び入れましたよ。あといつもはちょっと開けてある風呂場の窓をちゃんと閉めたり。

こういう台風に対するひと手間をすることによって、なんだか気分も高揚してくるね。30過ぎても台風に感じるドキドキは変わることはありません。

ところで、THE ADVANTAGE っていうファミコンとかのゲームミュージックをやってるバンドの音楽を探していて、たまたま見つけたバンドがけっこういい。ENGIN(猿人)というインディーズバンド。エキセントリックジャーニーって曲が素敵。女性コーラスの不安定さがたまらない。

■THE ADVANTAGE(You Tube)

■ENGIN(猿人)試聴できるところ
posted by ヌルカン at 22:49 | 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年10月01日

100万ドルトリオ



見失わないように貼り付けておく。

最近毎日寝る前に聴いてる。始まりがとにかくかっこいい。別にクラシックが好きってわけでは全然ないんだけど、なんかグッと来るんだよなこれが。

なんか思うんだけど、クラシックが好きな人ってすごくたくさんいると思うんだけど、オリコンの上位に来ることはないよね。音楽の大衆性ってのは楽器の値段か演奏の難易度かのどっちかで決まるんかなとか考えてみる。

とにかく揺さぶられるぜ。旅とかしたくなる。
posted by ヌルカン at 23:56 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月23日

1日中MTV

恐い夢を見たんだ。

筆者の愛してやまないPerfumeが、何か路線を変えてビヨンセ的なダンスを踊っているんだ。あの胸と腰をやたら強調した踊りを。

原因を考えてみるに、実は以前ロッキンの感想をブログに書くときに、「Perfumeは日本のデスティニーズ・チャイルドじゃね?」と書こうとしたこと。でもよくよく考えてみると、やっぱり違うかなと思って書くのをやめた。なんかマズい予感がしたし。

もう一つは、ビヨンセのPVで、「シングル・レディース」と「EGO」のバックダンサーが同じヒトに見えて(多分ね)、しかもそのPVがPerfumeと同じ3人組だったことも、筆者にそんな妄想を抱かせる一因になったかもしれない。

でも正直Perfumeがビヨンセみたいなダンスを踊ったらショックだろうなあ。あり得ないとも言い切れないところが恐い。

それにしてもビヨンセっていいよね。歌がいいこと、踊りが素敵なこと、複数であること。この3つが合わさると最高に気持ちがよくなるのは全世界共通だな。

■ビヨンセ
■ダフトパンク
posted by ヌルカン at 22:03 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月18日

阿部真央

阿部真央の新曲いいね。詩がいい。

非常によく日常に近い表現で、1個も背伸びしたところが無いところが好感が持てる。

「バイトは何ですか」と聞いてるってことは高校生か大学生か。バイトがデフォルトってことは多分大学生だな。

まさか30超えた男にバイトなに?とか聞くわけないしな。恋人どころかオレなら泣くぜ。

そういえばロッキン来てたんだよな。めちゃ遠いシーサイドステージだったから見に行かなかったけど、行っとくべきだったかもしれん。

でも3日目なんて胃腸がアレなことになってて、下腹部に爆弾抱えてるどころか下腹部に十字架背負ってたしなあ。

多分来年はフォレスト辺りに来るだろうしそのときゆっくり見ることにしましょう。

それにしても甘酸っぱいぜ!ファンタが合うぜ!!


posted by ヌルカン at 20:40 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月08日

ROCK IN JAPAN FES.2009 番外編

驚きの輝き.jpg

それにしても今回のロッキンは、初日から波乱含みの展開。性格に言うと前日に早速やってしまった。

初日は会場の近くに住んでいる友人の家に泊めてもらったんだけど、クルマを立体駐車場に停めるときにやってしまった。2階の駐車場に停めようと坂を登ったんだけど、そこでクルマの底面を激しくヒット。マフラーに亀裂を入れてしまったらしく、排気音が爆音小僧状態。

「魍魎の武丸がなんだってんだよう!?ビキビキィ!?」とか変わり果てた愛車の排気音を聞きながら一人ごちる。

でもそんなことになったくらいでロッキンを諦めるはずもなく。車の下をのぞいて、オイルとか漏れてないのを確認しつつ、爆音状態で会場に向かった。会場に近づくにつれ、ロッキンへ向かう人達から熱いパッションを感じるが、その人達もオレの愛車からただならぬものを感じてくれたと思う。おいおい、あのうるせークルマ大丈夫か?みたいな。

でも2日目、3日目になると自分でも慣れちゃうんだよな。むしろロッキン仕様?みたいな。ロッキン仕様に仕上げてきた?みたいな。

まあでもロッキンは良くても職場にはとても乗っていけないので、月曜にクルマ屋に持っていきましたよ。土浦市虫掛にあるレンテモーターワークスってお店。以前お世話になっていた店のヒトが独立して開業したのだ。腕もいいし性格もいいからみんなも車で困ったら行ってみるといいよ!

見てみると触媒とエンジンの間にあるパイプがズタズタ。ダウンパイプと言うらしい。しかも本来まっすぐなはずのパイプがひどく曲がっている。確かに駐車場ですごい音したもんなー。

翌日には部品が届いたんで、火曜日にはすっかり元通りになってよかったです。しかも元の鉄製からステンレス製の社外品でピカピカ鏡面仕上げ!超カッコイイ!!男の子はみんなステンレスの鏡面が大好き。これ豆知識です。

手放そうとか思うとやたらトラブルに見舞われる法則。けっこう修理したし、元取るためにもエンジン死ぬまで乗るしかなさそうです。
posted by ヌルカン at 01:46 | ☔ | Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月06日

ROCK IN JAPAN FES.2009 3日目

ROCK IN JAPAN 3日目。フェス疲れと飲み疲れで30代半ば過ぎの体が悲鳴を上げる。悲鳴というほど元気なものじゃないな。「頑張りどころなのはわかるけど、どうなっても知らないぜ、ヌルカンのダンナ。」と体が黄色信号をジワジワ送ってくる感じだ。

それにしても、とうとう最後まで雨が降らなかった。週間天気予報では2日目は70%ぐらいだったはずだ。だからもし2日目に降らなかったとしても、その分3日目に降るんだろうなと思ったらこれが降らない。

これは間違いなくロッキンに集まったみんなの願いが雨を止めたのだ。一人一人の力は小さくても、多くの人達の力が合わされば奇蹟は起こることは、元気玉の件でも立証されている。

そんなわけで最終日。はりきっていこう。まずはビールを2杯だ。はい、1,000円になります!

まずはレイクステージのPOLYSICS。このバンドもレイクから動こうとしないな。グラスでやっても満員にできるのは間違いないのに。それでも毎年レイクでやるのはポリならではのこだわりなのだろう。美学と言ってもいいのかもしれない。

今回はなんとツナギじゃなくパイロットとスチュワーデス的なコスチュームで登場だ。もうこれだけでレイクの盛り上がりは最高潮。それにしてもベースの女性がかっこいい。そしてライブでだけ見ることができる、ハヤシさんのゴーグルをハズした姿。それよりなにより、わかっている観客達の一体感。やはりPOLYSICSはライブで見るお得感が半端じゃない。

次はシーサイドステージのたむらぱん。結局3日連続でシーサイド詣をすることになった。でもオレも学習して、この日から履き物をサンダルからスニーカーにチェンジし、これが功を奏した。シーサイドまでの上り坂がだいぶ楽だった。たむらぱんも、他のロッキンに出演する女性達と同じく、自分で作詞作曲をするようだ。作詞作曲ができて、しかもそれを上手に歌うこともできて、なおかつすごいのが、着ている衣装や和やかなMCで、曲にあったイイ感じの雰囲気を作ることができること。なんかもうこいつら努力とか才能なんてレベルじゃねーぞ。

たむらぱんで癒されたら次はグラスステージに戻って、楽しみにしていたSuperflyだ。超絶歌唱力でお馴染みの越智志帆さんの歌をライブで聞けるというのだから。果たしてライブでもあの高音を歌えるのか正直疑問だった。

そしたらスゴイの。普通に歌ってるの。あの超絶な高音を。しかもニコニコ笑いながらとか超余裕なの。笑顔が超かわいくてオレったら超好きになっちゃったね。背の高い女性は好きだが、背の小さい女性も大好きである。いずれにしても今回のロッキンで一番歌が上手かったと思う。

友人とすげーすげー言いながら昼食。カレーとビール。フェスのキツいところとして、屋外の暑さや会場間の移動があると思うのだが、もっと根源的なものとして、食事が全部お祭りメニューってこともあると思う。肉類と炭水化物が大部分。新鮮な野菜を体が欲しているのがわかる。

次は友人が見たいということで、ウィングテントに移動してつしまみれを見ることにする。3日目にして初ウィングである。スリーピースの女の子バンド。正直全然期待してなかったんだけど、けっこう良かった。いい感じに狂気が出てた。ベースの女の子のパフォーマンスがすごすぎる。挑発的すぎる。「あんたアタイをどうしてくれるの?」って感じ。調べてみたらみんな高学歴だったりしてそれもまた面白い。

そしてついについに最後のアーティストに。グラスステージのユニコーンだ。自転車泥棒とか働く男とかペケペケとかマジ感涙ものだったんだけど、むしろ大トリじゃなくて昼間のまったりした時間にのんびり見たかったかも。大トリだとこっちも何だか構えちゃって。ユニコーンてそんなバンドじゃないと思うし。

そんなわけで3日間終了。でもこれで普通に終わらないのがすごい。

帰りはいつものウドン屋に友達と行ったんだけど、何かとなりの建物がゴーゴー燃えてるの。そう、火事。消防車とか見物人とかバンバン来ちゃって。まあオレ達は構わずウドン食ってたけど、なんの呪いだよと思ったね。

帰り道は土砂降りだったんだけど、ロッキンに来てたウン万人の人達がひたちなかから離れていくのにしたがって雨が降り出すなんて本当出来すぎである。

みんなの思いは、雨さえも止める。音楽は、奇蹟を起こす。
posted by ヌルカン at 20:58 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月05日

ROCK IN JAPAN FES.2009 2日目

ROCK IN JAPAN 2日目。なんだか左の足裏が痛くなる。土踏まずの辺り。多分どこか内臓がアレになっているのだろう。実はこれを書いている今も痛い。いい足ツボマッサージ屋を探す必要がありそうだ。

それでも朝のビールは欠かせない。もはや朝礼のようなものだ。せっかくなのでもう一杯だ。ハイ、千円になります。

2日目の最初に見たのは、グラスステージの10-FEET。友人の話ではライブをメチャクチャ盛り上げるバンドらしい。ちょっと遅れて到着したグラスステージは友人のとおりメチャクチャ盛り上がっていたよ。オレも名前は知っているし、曲もテレビで何曲か聞いたことがあるけど、満員のグラスの客が踊りまくっているほど人気があるとは知らなかった。

次に見たのはパークステージの榎本くるみ。友人との音楽の趣味については、女性シンガーが好きという点で一致していることに今回のロッキンで気が付いた。この後見ることになる星羅もそうだが、ロッキンで歌を歌う女性はみんな自分で曲を書く。それでいて歌もすごく上手かったりする。バンドという形態を取らない分だけ、自分を鍛え上げているのだろう。なんと言うか、すごい。

次は星羅だ。問題のシーサイドステージにある。ステージを増やせばそれだけアーティストもたくさん見ることができていいことなんだろうが、シーサイドは2日目でもやはりキツい。利点があるとすれば、あまりヒトが来ないので、まったりした雰囲気なことと、常設のトイレがあってしかも空いていることだろうか。

実はここに来る前に、よい天でカクテルを飲んでいたのだが、これが良くなかったらしい。お腹がすっかりゴロゴロしてしまったのだ。そんな下腹部に爆弾を抱えた状態のとき、キレイなトイレでしかもいつも空いているシーサイドはまさに天国に思えた。

さて、星羅についてだが、どうやら飲み物「なっちゃん」のCMでエレカシのカバーをしているヒトらしい。だがオレはNHKとスカパーしか見ない人間なので全然知らなかった。

見た感じは、毒気が抜けたCocco。実際に曲もコッコっぽいなってところがけっこうあった。いずれにしても、背が高くて口の大きな女性は好みである。

そして私が曲以上に印象に残ったのが、星羅が曲を歌い終わったときにしばしば水を飲むのだが、その行為もマイクの前で行うので、その音が会場中に聞こえていたことだ。「んぐんぐ、ぷはー」みたいな。これは正直新しい。CDでは絶対聞けない星羅の生の部分。しかもそれを気にする様子もなく2口目もオンザマイクだ。それにしてもすごく美味そうに水を飲む。多分すくすくと育ったんだろうなという育ちの良さを私に連想させる水の飲みっぷりであった。そうそう、ギターが超上手かったよ。

その後もいろいろフォレストやレイクをつまみつつ、ラストはパークステージのeastern youthだ。2日連続のパークステージ〆。失礼ながら予想通り、あまりお客さんは入ってなかったけど、最前列に陣取るヒト達は筋金入りのファンのようだ。地鳴りのような歓声でイースタンユースを迎え撃つ。

テレビでしか見たことが無かったイースタンユースだが、実物はもっと胡散臭った。坊主頭に黒縁眼鏡の吉野氏はバンドマンというより昭和の時代の活動家だ。調べてみるとドラムの田森氏はバンド活動の他に植木職人も兼業しているという。なんというか奇蹟みたいなバンドだ。

イースタンユースの爆音で2日目も無事終了である。残りはあと1日だ。
posted by ヌルカン at 18:13 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年08月04日

ROCK IN JAPAN FES.2009 1日目

今年も行ってきましたrock in japan 2009。日頃外出なんかしないからこの3日間で当然のように「ちょっとそれ大丈夫?」というような赤黒い日焼け。日焼けして健康的な評価を得られないタイプの人間。今ジョンスン&ジョンスンのモイスチャーローションを塗りたくりながら書いている。ちなみに今回はダラダラ長文で攻めてみた。お盆で職場がヒマなヒトにはちょうどいいかなと思ったのだ。

今回はいつもいっしょに行っている友人夫婦にマーベラスなことがあり不参加、10年連続で参加しているすごい友人と2人で行ってきた。この度はまことにおめでとうございます。

では1日目から順に追ってみよう。夏フェスで一番心配だったのが当日の天気。もちろん私も1週間前からヤフーの天気予報を毎日チェックしていたわけだが、初日は30〜50%の予想だった。そして初日を迎えたわけだが、なんとか雨は降らずに記念すべき翼のゲートをくぐることができた。今回は友達と2人だけの参戦だったので、森のキッチンの近くに適当にシートを広げてそこをベースキャンプとした。曇り空なのがちと残念だが、まずはビールで乾杯だ。せっかくなのでおかわりだ。それだけで早くも1,000円を消費。フェスとは金のかかる遊びである。

オープニングアクトはどれにするか。パフューム、THE BACK HORN、鶴の中から選択する。

そう、答えは初めから決まっていたんだ。グラスステージのPerfumeを観に向かう。去年はレイクの一発目を担当したPerfumeだが、今回は初日のグラスの一発目。勢いはとどまることを知らない。私はコンプリートベスト辺りからのファンなのだが、秋葉原時代とかもっと前の広島時代からの筋金入りのファンは、グラスステージを満杯にする今のPerfumeを見て何を思うのだろうか。嬉しい気持ちはもちろんあるだろうが、寂しい気持ちも当然あるんだろうなと思う。昔からは想像もできない上空を今Perfumeは飛んでいる。

最新アルバムから数曲を歌いお馴染みのMC。Perfumeが売れた要因の一つに、このMCがあるのは間違いない。特にあーちゃんのMCは毎度毎度感心させられるくらいちゃんとしている。2ちゃん界ではいまいち評価が低いあーちゃんだが、Perfumeを支えているのはあーちゃんだと断言できる。オレ?オレは昔からかしゆか派だから。

それにしても今回あーちゃんがMCでやってくれた。コールアンドレスポンスで何と「セイホーオ」「セイホッホー」「セイホッホッホー」。Perfumeがこれをやってしまったらレゲエもヒップホップも太刀打ちできない。私は今回のPerfumeに、「オキテ破りbP」の評価をしたいと思う。

次はシーサイドステージのオープニングアクト、竹内電気を見るために移動開始。シーサイドステージは今回新しくできたステージで、グラスの後ろのハングリービレッジのそのまた後ろにある通路をひたすら歩くとやっと着くいう、オッサンにはかなり過酷なステージである。しかも完全に離れ小島状態だけに何かのついでに立ち寄れる立地条件ではないので、アーティストにとっても現在の人気がモロにお客の数に表れてしまうキツいステージだと思う。

それにしても竹内電気はいつも楽しそうだ。それに曲のクオリティも極めて高い。来年くらいにはブレイクするんではなかろうか。そういやベースのヒト今回は猫Tシャツじゃなかったよ。そんな竹内電気には「楽しそうに演奏するbP」の評価だ。

ここでとりあえずのノルマは達成。森のベースキャンプで、monobrightを聴きながら昼食にする。

そしてここでどうしても書かなければならないのが、サウンドオブフォレストでのYUIのステージだろう。私はMCを直接聞いたわけではないが、友人の話だと、「脇毛を剃ってきた」旨の発言をしたらしい。ちょっと待ってくれ、木村カエラやホルモンのナヲさんが言うならまだしも、YUIが言っちゃいけない部類の発言だと思う。その返す刀でなんとRCサクセションの「雨上がりの夜空に」をカバー。YUIのRCは何というか、すごかった。ある意味完全に自分のモノにしていたような気がする。そんな今回のYUIさんには私は「危なっかしいbP」の言葉を送りたい。

ここで友人が所用のために帰宅。ここから先は一人ロッキンで進行することになる。今回初めての一人ロッキンになってわかったのは、話す相手がいないから、「ステージを回って音楽を聴くしかすることが無い」状態になるということだ。ある意味正しい状態なのかもしれない。

そんなわけでYUIの後は、同じステージの福原美穂を聞くと決めていたのだが、ちょっと時間があったので、レイクステージのトライセラトップスをちょっと聞いてくることにした。今まででは考えられないアグレッシブさである。相変わらず和田さんのボーカルは甘くて切ない。そして気が付いたことが、トライセラの女性ファンは和田さんのことを例外なく「和田君」と呼ぶということだ。調べてみると和田さんはオレの2つ下。けっこういい歳である。こうなったらもう「一生クン付けbP」しか無いだろう。

そして森ステージに戻って福原美穂である。まず女神様のような衣装が素敵だ。そしてなんといっても福原美穂はその歌唱力だろう。HANABI SKYを生で聴けたのはうれしかった。でも福原さん、歌のレベルが高すぎて、コールアンドレスポンスが難しくて笑った。ラララーじゃなくてナナナーみたいな。ソウルが効いてる感じ。「コールアンドレスポンス難易度bP」は彼女しかいない。

次はレイクのGRAPEVINE。あまり詳しくないオレが言うのもアレなんだけど、今回のバインは良かったと思う。少なくとも初心者のオレには良かった。コアなファンしかわからないような曲ばかりじゃなくて、「白日」とかやってくれたし。そしていつも思う、どこまでも真っ暗な水中を沈んでいくようなあの感じ。このバンドは今更ながら本当にかっこいいと思ったよ。似たようなバンドを他にオレは知らないし。なんかすっごいカラオケで歌ってみたい気分だ。そして田中さんの言った「こんばんは、レイクの番人グレイプバインです。」これかっこいいよね。これはもう「レイクステージbP」でしょう。そうそう、ロッキンでも出店している下北沢の「よい天」の宣伝もしてたよ。いつか行ってみたいと思う。

いよいよ最後のバンドになってしまった。最初から決めていた、パークステージのアナログフィッシュだ。パークステージは今回新しくできたステージだ。ちょうどサウンドオブフォレストとレイクの中間地点にある。フォレストからグラスまでのクソ長い距離の間にこのステージがあるのは大きい。疲れをちょっと忘れさせてくれるんだ。

この時間はみんなウルフルズを見に行ったのか、けっこう空いていて、かなり前で観ることができた。アナログフィッシュはベースとギターの2人組。2人ともボーカルを取り、熱く直球的な佐々木さんとちょっとシニカル的な下岡さんといったところだろうか。オレの大好きなアンセムとClap Your Hands!もやってくれたし大満足なのである。このバンドはホント、「このままずっと続けて欲しいbP」なのである。

とりあえず初日はこんな感じなのである。ウィキペディアを見ながら、記憶をたどりながらなんとか1日目を書いてみた。

次は2日目の模様をエントリーしたいと思う。
posted by ヌルカン at 23:30 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(3) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年07月11日

チケット来訪

Dragon Ash
奥田民生
エレファントカシマシ

この3つのアーティストに共通しているものは?

答えはロックインジャパンが開催されてから今年まで10年連続で出場しているアーティスト。

本日、無事チケットが届いた。お金を振り込んでから引っ越しとかしているだけに、ちゃんと届いて感無量である。毎年チケットと一緒にガイドブックとオマケが同梱されてくるんだけど、今年のオマケは10周年記念DVD。それを見て上記の3つが10年連続ってのを知ったってわけ。ドラゴンアッシュは知ってたけど、エレカシはちょっと意外。

出場アーティストも決まったことだし、必ず抑えなければならない自分メモでも書いてみることにする。お前の予定なんて知りたくもないよって話だろうが、ついさっきチケットが届いたオレに空気を読む理性はないよ。

7月31日(金)
いきなり朝イチからパフュームと鶴が完全に被っていてガックリ。でもここはパフュームを優先。ニューアルバムも買ったことだし。

次に竹内電気。パヒュームが10:30始まりで竹内電気が11:20始まり。若干カブリ気味だが見ておきたい。しかも今年からできたシーサイドステージって所だしそこがどんなものかは確かめる必要があるでしょう。

あとはモノブライトとか福原美穂とかバインとかは体調と相談しつつ見るとして、最後は絶対アナログフィッシュで締めたい。実はけっこうアルバム持ってる。理由はツタヤにあんまり置いてないから。場所はパークステージ。ここも今年からできたステージ。いったいどんだけ増やすんだ。

8月1日(土)
多分前日の疲れで体力はかなりキテると思われる。森のテントゾーンにキャンプすると思われるので、サウンドオブフォレストとレイクステージを中心に攻める。でもちょと見てみたいのがパークサイドのトリをつとめるイースタンユース。テレビでしか見たことないんだけどすごい迫力なんだよな。

8月2日(日)
おそらく連日の疲れで3日放置したナスみたいにシオシオになっていると思われる。この日は割と決めやすいか。

ポリシックスからスーパーフライに流したあとはお酒を飲んで多分寝てしまうと思うんだ。でも落胆することはない。

グラスステージの最終、ロッキンの今年の大トリはなんといってもユニコーンなのだから。こいつを見れば間違いなく幸せに帰れるはずだ。

なんだか年を追う毎に出るアーティストがマニアックになっているような印象を最初は抱いていたが、こうやって並べてみるとそうでもないな。ここに書いてないだけでウルフルズとかリップスライムも出るし。エルレはいなくなっちゃったけどthe HIATUSが来るし。ところでこれなんて読むの?

それにしてもあと3週間が待ちきれないのである。

チケッツ.jpg
posted by ヌルカン at 14:55 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年03月04日

ロッキン始まったな

払ってきたぜ33,600円。これすなわちロックインジャパンフェス2009の3日通し券with駐車券代。

今回はいつも行ってる友人夫婦が不参加だったり4月からの職場がどんな感じだか今の時点では全くわからなかったり。あげくの果てには4月から住むアパートはまだ完成していないと来たもんだ。こういうのを先行き不透明って言うんだろうな。

なので今回は住所が確定して、アーティストがわかってからゆっくりチケットを取ろうかなとか若干日和ってたんだけど、それもちょっと違うかなと思ったんだ。だって確か2002年くらいから毎年行ってるんだもの。ガンでぶっ倒れたとき以外は行ってるのだ。今年3日間行かない理由なんて何もない。

行けるのにチケットが買えなかったことを後悔するのなら、行けないけどチケットを買ってしまっことを後悔するほうがずっといい。ダメージは出費のみ。そんなのどうってことないぜ。

問題は郵便振替用紙に4月から住むアパートの住所を書いたことなんだよね。このアパート、まだネットがかかってて出来上がってない。だから到着確認のハガキが3月中に届くとマズいことになる。今の住所を書いて郵便局に転送届けを出せばいいかなとも思ったんだけど、それだとハガキは対応できても、チケットは宅配業者だから対応できないような気がする。オレの後にこの部屋に入ったヒトが、普通に受け取ってしまうかもしれない。それはちょっと悔しすぎる。

最終的にオレの脳味噌が導きだした対応策。住所に注釈を付けて、「4月以降の住所です☆」って書いておいた。これでチリバツ☆

友人よ、君たちの分まで楽しんでくるから心配はいらないぜ。こんなモテそうなこと書いてオレも行けなくなったらギザ笑うゆすが。

■ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009
posted by ヌルカン at 20:39 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年02月25日

萌えパン

4月からつくば。本当はオフレコなんだけど、ブログになら好きに書ける。女の子の前じゃ言えないことだって、ブログになら書けるんだぜえ。本当に便利なツールだと思います。あとは4月まで、痴漢と間違われないように気をつけるだけ。この部分は集中していきたい。

すたさんのところで紹介されていたCDが非常に興味深かったので、コメントしようと思ったんだけど長文になりそうなので今日のエントリーで書くことにする。

人気の声優達が、洋楽のロックやパンクをカバーするという企画モノ。あまり洋楽を聴かないオレだけど、曲目は30過ぎたオッサンならだいたい知っているような感じ。職場じゃ試聴できないんで家に帰ってから聴こうと思ったんだけど、なんというか聴くのが恐い。

声優というぐらいだから萌え萌え〜な声なのだろう。パフューム好きなオレとしては決してキライなことはないんだけど、それをロックの古典というか、そんなモノに乗せちまっていいのだろうかと。聴くに堪えない大変な惨劇が繰り広げられているんではないかと。それってパンクすぎるだろうと。

この感覚はミニモニじゃんけんぴょんを聴いたときの感覚に似ている。もっと言うなら、太陽にほえろのテーマにラップを乗せた曲を聴いたときの感覚だ。自分にとって革新的すぎるものはときとして痛みを伴う。30分くらい逡巡して意を決してアマゾン試聴のボタンをクリックしてみる。

そしたらね、案外よかったよ。萌え声(こんな単語があるのか知らないが)が歌う英語がなんともいえなく恥ずかしく、くすぐったく、正直言うと気持ちよくさせてくれる。オレの好きなオフスプリングなどは、オレ的には最高の仕上がりだと思っている。普通に体が揺れるレベル。

でもね、リンク先でも言ってたけど、曲のアレンジが過ぎるとちょっと弱くなっちゃうんだよな、全体的に。テクノっぽくするのもいいけど、ロックの持つエロスが薄まってしまって村上龍的に言うとエレクションできないって言うか。

やっぱり曲はなるべくオリジナルに近いものにして、歌は声優さんの得意なフィールドで勝負してもらう感じがいいと思う。ゴリゴリのギターノイズに甘ーいストロベリーミルクをぶちまけるような感じがいいんじゃないかとヤザワは思うね。

ひととおり聴いてみたら、なんだかエイトビットカフェに行きたくなってきた。こんな曲が流れていたのを思い出したのだ。4月になったら気軽に行けなくなるし、近々行ってみようかな。


posted by ヌルカン at 21:12 | ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2009年02月16日

ギター続けてます

毎週月曜日はギター教室の日。どうやら4月で異動になりそうなので、教室に通うのもあと僅かかもしれない。仕事が忙しくても、なるべく休まないようにしようと思う。今現在習っている曲は、聞いて驚けフミヤのTRUE LOVEだ。それのコードを少し簡単にしたものである。

オレ、TRUE LOVE別に好きってわけじゃないんだよね。別にキライでもないんだけど、思い切って白状すると、ちょっとバカにしてるスタンス。いい歌だと思うんだけど、いかんせん披露宴で使われすぎた。これは送別会で使われすぎた剛の「乾杯」にも同じことが言えるな。

それでも何回か練習して、ちょっとずつ弾けるようになってくると、これがもうこの曲が大好きになってきちゃうんだよね。というか好きなんてレベルじゃない、むしろ愛。熱愛。え、TRUE LOVE好きじゃないの?お前バカなの?ってなぐらい。コードチェンジのときのオレ弾いてる!って感じがたまらない。

つってもFは相変わらずビヨーンだし多分他の人が聴いてもTRUE LOVEだって解らないレベル。これぐらい弾けるようになったら最高だよなあ。今オレが一番好きなアコギな曲。セカイイチ「あかり」。夜の中を飛んでいるような感覚ですよ。




posted by ヌルカン at 23:10 | ☔ | Comment(5) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年12月11日

ライブ

今週は珍しくいろいろ予定があって更新も停滞気味でしたよ。まあ飲みに行ってただけだけどな。

でも飲みだけじゃなくて、ライブ行ってきたよ!場所は代官山のユニットってライブハウス。イベント名「時を染めゆく音」。ライブハウスって何気に初めてですわ。フェス系と武道館などのデカい所しか経験なかったもんで。

まあ何でもいいけどオサレな街並で笑った。恵比寿から代官山まで歩いていったんだけど犬の散歩率まじ半端なかった。あとカフェ。あとケーキ屋。あと服屋。まあいいや。秋葉原に戻ったときのホッとした感は我ながら異常だったね。打ち上げは秋葉原の和民で。なんか問題ある?

そんなわけでライブの目当ては竹内電気。ロッキンで見逃したのがどうにも心残りで。ホントはワンマンがよかったんだけど、なかなか若手バンドはワンマンしないみたいね。ほんでもオレの好きな鶴とよく知らないけどなんだかかっこよさげなユニゾンスクエアガーデンが対バン。この辺は美味しい。

まあステージはめちゃくちゃ近いし竹内電気はすごくよかったしユニゾンはイケメンだったし鶴は客をハッピーにする天才だと思ったし一言でいうと最高だった。あんまり多くは語りません。音楽は批評するものじゃない、聞くものだよねなんてモテそうなこと書いてみたり。

スーツで行くのイヤだったんで当日休暇を取った甲斐があったぜ。

もっと言うなら次の日も休暇を取って1日ゆっくり休んでるオレはひどい男です。
posted by ヌルカン at 19:32 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年11月03日

チケット予約

昨日は結婚式の2次会に参加してしこたま飲んだ。〆のラーメンて日本の文化としてはかなりマズい部類だよね。抗えない魅力がマズい。翌朝の仕上がりがホントにマズい。山岡家はヘヴィ。

そんなわけで今日は大人しくしてた。WiiFitとかやってみたり。当然のように体重増量キャンペーン中。腕立ての後の身体平行支持は本当キツいぜ。

あとゼルダの伝説時のオカリナを進めた。邪神像の神殿はノー攻略サイトで行けたぞ。それにしてもこのゲームが10年も前に作られたというのが驚きである。確かにグラフィックは今のゲームと比べるとたいしたことないが、その他の要素は今のゲームに全然負けてない。というか凡百のゲームは時オカの足下にも及ばないと言えちゃう。ゲームとしてできることは10年前にほぼ出し切ってしまったのか。

ゲームは面白いしWiiFitで体は鍛えたし文句は無いのだが、それだけじゃ何なんで、なんだか新しいことをしたくなる。

そうだ、ライブへ行こう。実は私、ライブに行ったことがない。ロッキンや武道館には行ったことがあるから、ライブハウスに行ったことがないと言ったほうが正しいか。そうと決まればさっそくPCの電源オン。チケットぴあに会員登録OK。つくづくインターネットはヤバいツールだぜ。

見たいアーティストはもう決まってる。竹内電気である。12月10日にちょうど東京でライブをやるようなので即購入。ほんとインターネットは手軽すぎてヤバい。できればワンマンがいいかなと思っていたが、若手のバンドはあまりワンマンをやらないらしい。でも一緒にやるのが鶴とUNISON SQUARE GARDEN。結構よくね?後者は実は知らないバンドなんだがそれもまたよろし。

近い将来に楽しみを設定しておくってのは気分がいいね。
posted by ヌルカン at 23:59 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

2008年08月18日

目指せYUI

ギター教室に行ってきましたよ。

最近ロッキンに行って音楽に対する情熱がルネッサンス状態になったっつーことで、聞く側だけじゃなくヤる側にもなってみたいなーと。お金を払っていればやらざるを得ないし。自分にプレッシャーをかけるのだ。今日はとりあえず無料の体験レッスンです。楽器はアコギ。いやー始まるまですごい緊張した。時間よりちょっと早めに着いたんで気持ちを落ち着かせようとちょっと一服。

1ミリのタバコ吸って吐きそうになったのは初めてだ。

いざ始まってレッスン室に入ると、私を入れて4人の生徒がいるようである。そして一人は私と同じ体験入学生。しかも割とキレイなヒト。

面白くなってきやがったぜ。

授業は基本的な構えから弾き方、そしてコードを3つぐらい。AmとDmとあと忘れた。あっという間の1時間でした。なんとか続けていけそうな気がしましたよ。なんというかギターってのは昇龍拳や波動拳を体で覚える作業に似ているなと思った。ここでもゲーム脳がキモいね。

そんなわけでレッスンが終わったあと正式に入会するための手続きをする。少なくとも来年の3月までは東京勤めだし、それまで月3回まじめに通えば私でも大パチンアッパー昇龍拳ぐらいは打てるんじゃないかと。

もう一人いた体験入学生(キレイ)さんはレッスンが終わったあとすぐ帰ってしまったようです。ふむ。オレはギターを習いに来たから別にいいのです。くらえ真空波動拳。もしかしてオレのせいか。
posted by ヌルカン at 22:43 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク

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